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アインシュタインが。。。


ある方に「ほつまつたえ」なるお話を聞きました。

ネットで調べていたら、宮地正典さんのHPがヒットし

前に聞いたことのある、
アインシュタインが日本を訪れた時の言葉が出ていたので
転記しておきます。
「君が代」の意味も記してあります。

きみがよは ちよにやちよに
さざれいしの いわおとなりて
こけのむすまで

(訳)
あなたの世が 千代も八千代も
小さな小石が 巌となり
苔がむすまで (永久に続きますように)

古代から日本人はお互いがこの歌を謡い、
ともに末永く栄えることを願いました。
この歌のように数千万年に渡り人類が生き続けることは、
その心を大切にし人の生きるべき道を素直に歩み、
「生命とよろこび」の世界を実現するという命あるものの
本来の目的に沿って発展を続ける限り可能なのです。
それが人の基本となるべき考え方であり生き方です。

たかだか二千年で 「人類滅亡の危機」などが声高に叫ばれ、
解決法を見出せずにうろたえる羽目に陥る状況は、
そこへ導いてきた文明が「ひとのみち」から
大きく逸脱する部分を持つものであることを示しています。
それを乗り越えるものが古代から受け継がれてきた日本の文化の中にあります。

アインシュタイン博士は、1922年に日本を訪問し、
人類の至宝ともいえる直感力で日本の文化の本質をとらえ、
次のような「メッセージ」を私たちに送りました。

世界の未来は 進歩するだけ進歩し…最後に戦いに疲れるときが来ます
そのとき人類は世界を真の平和へと導いてくれる者を探し出さなければなりません
…世界の文明は…日本へ戻らなければなりません
私たちは 神に感謝します 私たちに日本という尊い国を作っておいてくれたことを

この 「メッセージ」 を元に、アインシュタイン博士が
神に感謝するほどの価値を持つと言った、
純粋な日本の文化の神髄を、私たちは次に来る世のために
もう一度思い起こしてみる必要があります。

詳細はこちら
http://www.lovenotesjoy.com/works/hotsuma.html

【2008/5/5】



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