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ビーワンプロジェクト達成!?


凄いことになってます。

そこは、沖縄第4の島、久米島。人口約9,000人。

多分ビーワンが、島に入ったのはここ2年くらいのことだと思います。

私も5年ほど前、訪れたことのある、のんびりとした南国です。

道を尋ねても、さっと逃げてしまう、人見知りするほど純朴な人々が暮らす島でした。

当然、ビーワン商品を持って行きましたよ。     私が使うためでしたけど。。。

久米島産のバナナが、安っ!JAストアで売っていたので迷わずゲット!

やはりとても甘くて美味しかった~。


で本題に入りましょ。

沖縄での体験会は、連鎖が見事で、朝体験した人が、午後の体験会に

お友達を連れてくるといった、まさに『結いまーる精神』の発表の場といった感じ。

自分がやってもらって、びっくり感動したから、午後にはお友達の顔も私が、

引き上げてびっくりさせたろ~。

きっとこんな風に、次から次へと新しい方がいっぱい訪れたのでした。(←見てたわけじゃないけどね)

そんな時、あの事件が起こったのです。。。


車いすに乗せられたきた男性。脳出血を患い、半身不随の状態で

リハビリしても痛いばかりで全然良くならないことに、

半ば諦めて何もしていなかったそうです。

そんな方を見てしまった沖縄体験会参加の面々、その顔・頭・両手・両足を

みんなで寄ってたかって、ビーワン・水入れ体験をはじめたんだと。。。。

多分約30分後、あまり呂律も回らなく、表情も乏しかったその方が

なみだをぽろぽろ流し、『ありがとう!ありがとう!・・・ありがとう!』と何度も繰り返していうのです。

動かなかった指先がまるで電気がビリビリと走ったように、

自分の意志ですこし動かせるようになったのです。

『これからは、しっかり、リハビリ顔晴(がんば)るよ!』って、当然参加したみんなも、もらい泣き。

聞いたオイラも、もらい泣きです。(これを読んだあなたももらい泣き??)

沖縄がブレイクしたのはきっとこの、体験会がみんなの心をつかんだからなのかな、っと思います。

それから、かの久米島でも自らの美と健康のために、そして地球環境浄化のために

ビーワン使用率5%を達成し、夢の10%も超えてしまったのです。

温暖化による水温上昇や開発に伴う赤土の流れ込みで、白化していた珊瑚が、

新種の?ミドリエダ珊瑚(←命名)となって甦ったのです。

そして、新聞やWEBでも大きく取り上げられたこの記事になるのです。。。。

沖縄のみなさん、ありがとうございます。


ぜひご覧になってください。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-162278-storytopic-5.html

http://www.slide.com/r/HfYHF8z_4D9Pf4GSYGa_tbNwkQxzRIHj?map=2&cy=un

こちらは動画でご覧になれます。

http://www.wwf.or.jp/activities/2010/05/829018.html

素晴らしい!!!   【2010/7/26】



ボクの夏やすみ


1975年小学5年生の夏。
近所のおじさん、だけど誰だったのか覚えていない。

『みんな、水着もってこい!』
遊び仲間4~5人をトラックの荷台に乗せてくれ、
初めていくちょっと遠い河原へ。

知らないおじさん達が川辺りでお酒を飲みながら、芋煮してた。

澄んだ川面、冷たい水。材木岩。

流れで削れた水中トンネル。

素もぐりでキラキラ光る魚の群れを見つけた。何十匹も。。

捕まえたい。

息が続かない。何度も何度も潜る。

くちびるが紫になっても、何度も。


冷え切った身体をおじさん達の焚き火で温めさせてもらう。


ずっと忘れない夏の思い出。。。



大人になって、自分で運転する車であの場所をさがす。

似たような風景が、何箇所かある。

潜る、トンネルはない。


あれから、30年。やっと見つけたあの記憶の中の風景。

あの頃と同じように、川辺りではバーべQ。
きれいなテントを張って、親子連れが戯れている。

兄弟の子どもたちを連れて、
前にも一度来たが、トンネルは見つけられなかった場所だ。

シュノーケル、フィンにラッシュガード。
手には近所のコンビニで買った4本ヤス。

おんなじカッコで中3になった息子も一緒に潜る。

完全装備で、材木岩を丹念にさがす。
珍しく高気温が続き、思ったほど冷たくない。


あっ、どんこ!(川ハゼ)  水中でひとり言。

型のいい黒っぽい魚が数匹。


トンネル発見!  奥行き1mちょっと。
3mはあったようだったがやっぱり子どもだったから。。。

魚影はたった数匹。

一番大きな影に向ってヤスを絞る。 かすった。

もがく魚にもう一度打ち込む。
手にぐぐっと響く。人生で初めて魚を突いた。

この香り、鮎だ。

川辺りで見ていた人から歓声が聞こえる。

戸惑っていたが照れながら、高くさし上げる。

鮎が踊る。


たった一匹。

塩焼きして母と食す。
『美味い!美味い!』と喜んでくれる母。 感謝。


この夏の思い出。


 ~この作品は、2006年近江が郷里に帰ったときの出来事を、
mixiで公開したものを転載いたしました。


人間力のみ!

nakamura-humiaki-san.jpg
行ってきました。

『人のご縁ででっかく生きろ!』

の中村文昭氏講演会。

一年半ほど前に中村さんの講演テープと
『お金でなく人のご縁ででっかく生きろ!』の本を紹介され、

すり切れる?ほど聴いては、
やっぱり生で聴いてみたいとずっと思ってました。

BSCの講演会に来てもらいたいと提案しましたが、その時はボツ(泣)

そんなわけで、やっと逢えました。

http://www.chikyumura.org/

以下本編。。。


 ~今朝、我が家に暴君あらわる!~

『0.2秒で返事!』
『夢に向って、今出来ることをする』
『今しか出来ないことをする』
『頼まれごとは試されごと』

自分の持ってる100%は可能。
120%の力を出せれば、予想を上回る結果で喜んでもらえる

そうやって生きていれば、
たとえ『夢』や『目標』がなくても、役割がもらえる。

その役割を担い、120%の力をふり絞って応えれば、
自然に人間力が備わる。

人間力を鍛えて、人に喜んでもらおう!

生きていくには、3つの選択肢。

手先が器用なら、『職人』として生きる。

頭がよければ、『勤め人』として生きる。

どちらもなければ、『社長』として生きる。


子ども達は、キョトン!?

さあ、買ってきたDVDを一緒に見てみよう。

楽しみ、楽しみ。。。。


中村文昭さん、耕せ!にっぽん! ホームページ

http://tagayase.com/     【2006/12/9】

MOTTAINAIで連想すること・・・

ペオ・エクベリさんの写真
先日、『ロハスなくらしってな~に?』という、

テーマの講演会(港区消費者センター主催)に参加してきました。

講演者の【ペオ・エクベリ】さんが、

すばらしいお話を聞かせてくれました。

ここに、『MOTTAINAI LAB』ブログでの彼のレポートを

転載させていただきます。

ちょっと長いですが、おもしろいのでご覧ください。

以下転載。


MOTTAINAI !
このすばらしい言葉はコミュニケーションの成功事例のひとつです!

それでは、私にとっての「もったいない」は…

私たちが、

1日で日本全国のスーパーから出るレジ袋をひもにすると、
地球20周ほどの長さになるって
知らないこと。

レジ袋を有料化にすれば、国が年間約250億円の税収を得られるって
知らないこと。

その約250億円を環境保護プロジェクトに使えば、
喘息で苦しむ子どもが大幅に減るって
知らないこと。

日本で年間消費される割り箸を1膳ずつ数えると、
数え終わるのに約600年かかるって
知らないこと。

実際にコーヒーカップに入るのはコーヒー豆の0.2%だけで、
残り99.8%はゴミになるって
知らないこと。

そのコーヒーから出るゴミを燃料資源として使えば、
東京の地下鉄がコーヒーで走れるって
知らないこと。

使い捨てのコーヒーカップを使うとき、
100万年以上かけてできた資源を約10分で使って、捨ててるって
知らないこと。

地球上の約3000万種類の動植物の中で、
ゴミを作ったり温暖化に影響するCO2を出したりするのは
私たち人間だけって
知らないこと。

地元産の食べ物を食べたり、肉のない料理を増やしたり、
国内旅行には電車を使ったりや仕事へ自転車に乗ることだけで、
世界に約束した温暖化を防ぐための京都議定書を守れるって
知らないこと。

太陽が1秒間でくれるエネルギー量は、
人類誕生から私たちが使ったエネルギー量より多いって
知らないこと。

原発にお金をかける代わりに、風力に切り替えれば、
日本全国の世帯がグリーンエネルギーへ切り替えることができるって
知らないこと。

もったいない精神のライフスタイルに切り替えれば、
1世帯あたり年間20万円以上節約ことができるって
知らないこと。

そして、私たちが、すべての環境や社会の問題を作ったのは私たちで、
解決も私たちが必ずできるって
知らないこと。


● ペオ エクベリ(Peo Ekberg) 
  環境コンサルタント/One World(ワン・ワールド)代表
  CEV Tokyo(シティ・エコヴィレッジ東京) 共同代表

1968年スウェーデン・マルメ(MALMO)市生まれ。
NGO平和・環境団体のリーダー、ジャーナリストを経て、
1997年OneWorld(ワンワールド)国際環境ビジネスネットワークを設立。
日本全国でサステナビリティのための環境教育の講演会、コラム執筆、
テレビやラジオ出演(J-WAVEと東京FMのエコロジー・ロハス番組に4年間レギュラー)。
2000年冬から2001年春まで世界一周(5大陸)の環境リサーチを行なう。
国連の国際環境会議に参加(南アフリカ地球サミットなど)。
武蔵野大学(東京)非常勤講師。20年間の環境保護活動の経験。在日15年目。

● その他
① 1986年、1989年にリフティング(サッカー)世界記録を更新。
② 1ヶ月サッカーボール1個のゴミしか捨てません。

One World国際環境ビジネスネットワーク ホームページ

http://www4.famille.ne.jp/~oneworld/       【2006/12/4】

あなたは何で出来てる?

こんなん教えてもらいましたよ。

成分分析だそうです。

面白いのでやってみてください。

http://seibun.nosv.org/?p=

ちなみにオイラの成分は?

近江 智美の解析結果
近江 智美の53%は汗と涙(化 合物)で出来ています
近江 智美の40%は野望で出来ています
近江 智美の4%は気の迷いで出来ています
近江 智美の2%はお菓子で出来ています
近江 智美の1%は理論で出来ています

こんな感じ。  【06/11/2】
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